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演題登録

演題登録期間

2026年5月11日(月)正午

~7月3日(金)正午

応募資格

  1. スポーツ理学療法に寄与する内容であれば、どなたでも演題を応募できます。
  2. 筆頭演者として登録できる演題数に制限はありませんが、同じ演題ならびに類似した演題を複数登録することはできません。
  3. 他学会や雑誌等に応募中あるいは発表済みの演題は応募できません。
  4. 演題登録は原則無料ですが、理学療法士の免許を有する方で日本理学療法士協会の非会員、休会中の会員、会費未納の会員は、筆頭・共同演者にかかわらず演題登録料10,000円(税別)/1人1演題が必要です。理学療法士の免許を有しない方は無料です。
  5. 演題登録料のお支払いが必要な方には、8月初旬に請求書をお送りする予定です。

応募上の注意

  1. 英語発表で登録される方は、メールでの登録になります。
  2. 抄録に関する著作権は(一社)日本スポーツ理学療法学会に帰属し、抄録はオンライン公開されます。
  3. 演題登録締め切り後の演題の取り消しや登録内容の変更はお受けすることができません。
  4. 応募された演題内容と学会当日の発表内容が大幅に変わることのないようにしてください。
  5. 筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者が発表を行ってください。演者変更は共同演者のみ許可されます。ただし、発表のポイントは筆頭演者となります。(二重発行、両者での分割はできません。)
  6. 演題の採否、発表日時、発表形式や演題分類の最終決定は、大会長及び準備委員会に一任とさせていただきます。
  7. 当日の発表ができない場合は、共同演者も含めて次年度学術大会での演者登録が許可されないことがありますのでご注意ください。
  8. 採択された演題は発表時に利益相反(Conflict of Interest: COI)に関する開示をお願いいたします。(抄録への記載は不要です。)
    利益相反COI開示について

応募演題に関する倫理上の注意

  1. 一般演題はヘルシンキ宣言に沿った研究であり、厚生労働省等による医学研究に関する倫理指針(人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針等)及び臨床研究法を遵守した研究であることを確認してください。
  2. 特に、プライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては、対象者に説明と同意を得たことを【倫理的配慮】項目に明記してください。
  3. 演者の所属する機関の倫理委員会等で承認された研究である場合には、その旨を同項目に記載してください。
  4. 【倫理的配慮】は、演題審査の資料になるとともに、抄録集に掲載されます。これらの記載が無い場合や正しく記載されていない場合は、演題が採択されないことがあります。

学術賞の選出

学術賞は、第13回日本スポーツ理学療法学会学術大会における口述発表、ポスター発表から選出され、12月20日(日)に会場で表彰されます。

受領通知・採択通知

  1. 登録完了後、ご登録いただいたメールアドレスに登録完了の通知が送信されます。必ずご確認ください。
  2. 完了通知が届かない場合、他の受信フォルダー(迷惑メール受信フォルダーなど)や受信拒否設定等を確認のうえ、下記運営事務局までE-mailにてお問い合わせください。
  3. 採否通知は、ご登録いただいたメールアドレスにお知らせいたします。(9月上旬予定)

発表形式・演題分類

1. 発表形式

  1. 口述発表(日本語/英語)
  2. ポスター発表(日本語)

2. 演題分類

  1. 上肢のスポーツ理学療法
  2. 下肢のスポーツ理学療法
  3. 頭頚部・体幹のスポーツ理学療法
  4. 障がい者のスポーツ理学療法
  5. 高齢者のスポーツ理学療法
  6. 地域のスポーツ理学療法
  7. 小児・成長期のスポーツ理学療法
  8. ジェンダーとスポーツ理学療法
  9. 多様性とスポーツ理学療法
  10. 評価
  11. バイオメカニクス
  12. トレーニング・パフォーマンスエンハンスメント
  13. スポーツ外傷・障害予防
  14. その他

演題登録上の注意

【日本語登録】 

  1. 文字数制限(全角文字1字、半角英数字0.5字として換算)
    • (ア)演題名 50文字以内
    • (イ)抄録本文 1,000文字以内
    • (ウ)倫理的配慮 100文字以内
    • (エ)登録可能な最大演者数(筆頭演者+共同演者) 15名まで
    • ・共同演者の日本理学療法士協会会員番号も必要となります。8桁の正確な協会会員番号をあらかじめ確認してください。申請手続き中の方は入会申請画面上で発行された会員番号を入力ください。共同演者の登録は下記の形式に沿い入力してください。
      • 協会会員または協会会員手続き中:8桁の会員番号
      • 休会会員で復会手続き中:11
      • 非会員 理学療法士:22
      • 非会員 他職種:33
      • 非会員 学生:44(理学療法士免許を有する大学院生は除く)
    • (オ)登録可能な最大所属施設数 8施設まで(所属施設は複数選択可)
    • ・所属施設名は省略形を用いないもっとも短い表記を心がけてください。また、可能な限り、法人格(医療法人○○会、独立行政法人等)は省略してください。
  2. 抄録の体裁

    抄録本文は下記の小見出しにて作成してください。(小見出しも文字数に含まれます。)

    【はじめに、目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【結論】

  3. 抄録入力欄は、あらかじめWordなどで作成した文章をコピー&ペーストすることが可能です。上付き文字などもそのまま反映されるようになっておりますので、登録完了前には必ず確認画面にて正しく表示されていることをご確認ください。
  4. 抄録を入力する際に、登録画面上の「各アイコンの説明」を必ずお読みください。
  5. 図表は掲載できません。
  6. 演題登録・修正・削除
    • 演題登録期間中は、何度でも演題の修正・削除が可能です。
    • 演題の修正・削除には、演題登録時の演題登録ID及びパスワードが必要になります。演題登録IDは登録完了の通知メールに記載されております。
    • 演題登録締め切り後の演題の取り消しや登録内容の変更はお受けすることができません。

【英語演題】

英語演題は、下記アブストラクトフォームを使用して作成してください。

  1. メールでの演題登録になります。
  2. 英語演題の抄録単語数
    • (ア)演題名 25 words 以内
    • (イ)抄録本文 400 words 以内
    • (ウ)倫理的配慮 30 words 以内
    • ・共同演者の日本理学療法士協会会員番号も必要となります。8桁の正確な協会会員番号をあらかじめ確認してください。申請手続き中の方は入会申請画面上で発行された会員番号を入力ください。共同演者の登録は下記の形式に沿い入力してください。
      • 協会会員または協会会員手続き中:8桁の会員番号
      • 休会会員で復会手続き中:11
      • 非会員 理学療法士:22
      • 非会員 他職種:33
      • 非会員 学生:44(理学療法士免許を有する大学院生は除く)
  3. 抄録の体裁

    抄録本文は下記の小見出しにて作成してください。(小見出しも文字数に含まれます。)

    【Introduction/Purpose】、【Methods】、【Results】、【Discussion】、【Conclusions】、【Ethical considerations】

  4. 図表は掲載できません。
  5. 演題登録は下記運営事務局に作成したアブストラクトフォームをメール添付にてお送りください。登録期間中であれば修正可能です。修正を行う際は、抄録修正であることを明記して、再度修正されたアブストラクトフォームをお送りください。
  6. 演題登録締め切り後の演題の取り消しや登録内容の変更はお受けすることができません。

送付先メールアドレス:jsspt13@gakkai.co.jp

※ 登録時のメール件名は【英語演題登録】としてください。

※ 修正時のメール件名は【英語修正申込】としてください。

演題登録に関するお問い合わせ

第13回日本スポーツ理学療法学会学術大会 運営事務局

株式会社学会サービス

E-mail : jsspt13@gakkai.co.jp