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第22回日本神経理学療法学会学術大会第22回日本神経理学療法学会学術大会

プログラム

シンポジウム、セミナー、教育講演 等たくさんの企画を検討・調整しております。
準備が整い次第随時更新いたします。

学術大会長講演

創始 ~Society 5.0の神経理学療法への道~

講師:
玉利  誠(令和健康科学大学)
司会:
淺井  仁(金沢大学)

特別講演

特別講演 1

人機一体の時代に知性はどこへ向かうのか(仮)

講師:
入來 篤史(国立研究開発法人理化学研究所)
司会:
森岡  周(畿央大学)

特別講演 2

MRI画像のビッグデータと人工知能を用いた脳疾患医療の未来展望(仮)

講師:
森   進(ジョンズ・ホプキンス大学)
司会:
阿部 浩明(福島県立医科大学)

特別講演 3(スポンサード講演)

身体的制約からの開放 ~Society5.0の社会参加~(仮)

講師:
吉藤健太朗(株式会社オリィ研究所)
司会:
上出 直人(北里大学)

特別対談

デジタルトランスフォーメーションが切り拓く次代の神経理学療法

講師:
金子 文成(東京都立大学)
大畑 光司(北陸大学)
司会:
大畑 光司(北陸大学)

特別企画

特別企画 1

感覚障害に対する新たな理学療法の探究

1)触覚の情報化と共有技術は運動障害を改善するか(仮)

講師:
田中 由浩(名古屋工業大学)

2)異常感覚に対する経皮的電気神経刺激の試み(仮)

講師:
西  祐樹(長崎大学)
司会:
信迫 悟志(畿央大学)

特別企画 2

Patient-centered を実現するコミュニケーションの本質

1)現象学的視点から捉える「観じる力」 (仮)

講師:
西村 ユミ(東京都立大学)

2)ナラティブ・エンボディメント~セラピストと患者間の身体的相互作用~(仮)

講師:
森岡  周(畿央大学)
司会:
高村 浩司(健康科学大学)

学術大会長企画

エビデンスを創る~臨床現場におけるデータベースの構築に向けて~

1)DPCデータおよびDPC研究班の今までとこれから(仮)

講師:
伏見 清秀(東京医科歯科大学)

2)臨床分野に求められるデータサイエンス(仮)

講師:
井伊 卓真(藤田医科大学)
司会:
藤本 修平(静岡社会健康医学大学院大学)
野添 匡史(関西医科大学)

シンポジウム

基幹シンポジウム

不易流行~AI時代に求められる神経理学療法の基軸~

1)運動麻痺の多様性と異質性~識別すべき病態の解釈~(仮)

講師:
山口 智史(順天堂大学)

2)現象を紐解く~すくみ足の解釈を例に~(仮)

講師:
三上 恭平(登戸内科・脳神経クリニック)

3)神経理学療法の高精度化に向けて(仮)

講師:
高村 優作 
司会:
菊地  豊(脳血管研究所附属美原記念病院)
大住 倫弘(畿央大学)

企画シンポジウム 1

脳卒中後リハビリテーションの個別最適に向けた取り組み

1)身体活動量の目標値をどのように設定するか?(仮)

講師:
金居 督之(金沢大学)

2)歩行トレーニングにロボット技術をどのように用いるか?(仮)

講師:
脇田 正徳(関西医科大学)

3)装具療法をどのように最適化するか?(仮)

講師:
関口 雄介(東北大学病院)
司会:
清水 夏生(埼玉医科大学)
中村  学(済生会東神奈川リハビリテーション病院)

企画シンポジウム 2

脳画像と臨床指標を用いた予後予測の臨床的有用性と課題

1)脳の構造画像を用いた運動・認知機能の予後予測(仮)

講師:
小山 哲男(西宮協立脳神経外科病院)

2)臨床予測ルール(Clinical Prediction Rule)の作成と活用(仮)

講師:
猪村 剛史(広島都市学園大学)

3)機械学習を用いた歩行予後に関係する指標の探索(仮)

講師:
森  公彦(関西医科大学)
司会:
平野明日香(藤田医科大学病院)
宮田 一弘(茨城県立医療大学)

企画シンポジウム 3

その行為は果たして自分が行ったものなのか?~AI・ロボット技術のピットフォール~

1)自己の物語性と身体性(仮)

講師:
宮原 克典(北海道大学人間知・脳・AI研究教育センター)

2)行動責任および目標共有と主体性(仮)

講師:
林田 一輝(宝塚医療大学)

3)セラピストと患者の主体性をつなぐ心理社会的アプローチ(仮)

講師:
尾川 達也(西大和リハビリテーション病院)
司会:
濱田 裕幸(東京大学)
宮脇  裕(産業技術総合研究所)

企画シンポジウム 4

脳卒中患者の歩行評価の未来展望と現場実装に向けた取り組み

1)マーカーレスモーションキャプチャーを用いた歩行評価の可能性(仮)

講師:
山本 征孝(東京理科大学)

2)ウェアラブルデバイスを用いた歩行評価の現場実装(仮)

講師:
乾  康浩(奈良県総合リハビリテーションセンター)

3)歩行評価のための臨床教育システム(仮)

講師:
大塚  圭(藤田医科大学)
司会:
木山 良二(鹿児島大学)
林  翔太(済生会東神奈川リハビリテーション病院)

共催シンポジウム

急性期の脳卒中患者に対する新たなエビデンスの創出

講師:
調整中
司会:
調整中

公募型シンポジウム

応募受付中  2023年12月15日(金曜日)正午 ~ 2024年2月20日(火曜日)正午

クロージングシンポジウム

次代の神経理学療法のために、我々は何をどのように創り始めるか

1)工学研究者が理学療法士に望むこと(仮)

講師:
柴田 智広(九州工業大学)

2)個の力を組織の力とするための教育・管理(仮)

講師:
江草 典政(島根大学医学部附属病院)

3)社会で暮らす~コミュニティ・アメニティ~(仮)

講師:
岡田 洋平(畿央大学)
司会:
奥埜 博之(摂南総合病院)
玉利  誠(令和健康科学大学)

教育講演

教育講演 1

講師:
調整中
司会:
調整中

教育講演 2

講師:
調整中
司会:
調整中

教育講演 3

講師:
調整中
司会:
調整中

教育講演 4

講師:
調整中
司会:
調整中

スキルアップレクチャー

スキルアップレクチャー 1

症例を通して考える姿勢バランス障害の評価の実際(仮)

講師:
近藤 夕騎(国立精神・神経医療研究センター病院)
司会:
植田 耕造(JCHO滋賀病院)

スキルアップレクチャー 2

脳卒中患者の歩行障害のバイオメカニクス(仮)

講師:
大田 瑞穂(令和健康科学大学)
司会:
佐久間 香(兵庫医科大学)

スキルアップレクチャー 3

半側空間無視の評価と社会復帰の判断基準(仮)

講師:
大松 聡子 
司会:
渡辺  学(北里大学メディカルセンター) 

スキルアップレクチャー 4

脳卒中急性期のリスク管理(仮)

講師:
高良  光(那覇市立病院)
司会:
野添 匡史(関西医科大学)

セミナー

モーニングセミナー 1

脳卒中患者に対する長下肢装具を用いた介助歩行技術のポイント(仮)

講師:
森井 麻貴(ケアヴィラ宝塚)
司会:
増田 知子(千里リハビリテーション病院)

モーニングセミナー 2

運動麻痺に対する電気刺激療法の実際(仮)

講師:
生野 公貴(西大和リハビリテーション病院)
司会:
中原 寿志(宮永病院)

モーニングセミナー 3

遷延性意識障害に対するリハビリテーションの現在地(仮)

講師:
阿部 浩明(福島医科大学)
司会:
北野 貴之(浜松医療センター)

モーニングセミナー 4

神経障害性疼痛に対する理学療法(仮)

講師:
佐藤 剛介(奈良県総合医療センター)
司会:
平川 善之 (福岡リハビリテーション病院)

モーニングセミナー 5

小児理学療法における目標設定の現状と課題(仮)

講師:
楠本 泰士(福島県立医科大学)
司会:
川崎詩歩未(神戸医療福祉センターにこにこハウス)

ランチョンセミナー

応募受付中

プレコングレスセミナー

調整中

ポストコングレスセミナー

調整中

セレクション演題・一般演題

セレクション演題・一般演題

演題登録期間 2024年3月16日(土曜日)正午 ~ 4月20日(土曜日)正午

◯セレクション口演
◯セレクションポスター
◯英語演題
◯一般口述演題
◯一般ポスター演題

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