ハンズオンセミナーのご案内
9月5日(土)に第4会場(10階 1006+1007)ではハンズオンセミナーを行います。事前参加申込のあるセミナーは8月7日(金)から申込受付開始となります。各セミナー申込方法に従ってお申し込みください。
受付は各共催会社にて承ります。
※本大会「事前参加登録」からはお申し込みいただけません。
※お申し込みは事前参加登録【対面参加】が必須となります。
※ハンズオンセミナーのみの参加費はございません。
ハンズオンセミナー 1
臨床が変わる!脳卒中片麻痺の歩行トレーニングのコツ
| 日時 | 9月5日(土)11:10~11:50 |
|---|---|
| 会場 | 第4会場(10F 1006+1007) |
| 司会・演者 | 〔司会〕増田 知子(千里リハビリテーション病院セラピー部) 〔演者〕中谷 知生(宝塚リハビリテーション病院療法部) |
| セミナー概要 | 脳卒中片麻痺者の介助歩行をテーマに、介助方法が歩行能力に及ぼす影響や、長下肢装具からのカットダウンにつなげる介助の工夫、客観的評価のポイントを実践的に解説します。デモンストレーションを交えながら、臨床で活用できる考え方と技術を紹介します。 |
| 共催 | 株式会社医学書院 |
| 定員 | 120名 |
| お申し込み方法 | 事前参加登録 不要 当日 直接会場へお越しください。 |
ハンズオンセミナー 2
痙縮のボツリヌス治療における理学療法士のスキル:投与筋の選定および同定を中心に
| 日時 | 9月5日(土)13:30~14:10 |
|---|---|
| 会場 | 第4会場(10F 1006+1007) |
| 演者 | 浅井 直樹(神奈川県立保健福祉大学) 本村 和也 (グラクソ・スミスクライン株式会社 メディカル本部) |
| セミナー概要 | 本セミナーは、痙縮に対するボツリヌス治療において、理学療法士に求められるスキルの向上を目的としています。 エコーを用いたハンズオン実技を通じ、治療対象筋の選択や同定など、実践的な技術を体験していただく内容です。 |
| 共催 | グラクソ・スミスクライン株式会社 |
| 定員 | 理学療法士 30名 (学生の方のお申し込みは対象外とさせていただきます。) |
| お申し込み方法 | 定員に達したため参加申込を終了させていただきました。 |
| お問い合わせ先 | グラクソ・スミスクライン株式会社 E-mail:jp.bxseminar@gsk.com |
ハンズオンセミナー 3
身体動作誘導ロボットによる歩行運動への影響 ―ハンドリングによる変化を「視る」―
| 日時 | 9月5日(土)14:40~15:20 |
|---|---|
| 会場 | 第4会場(10F 1006+1007) |
| 司会・演者 | 〔司会〕桂 典史(株式会社INOMER) 〔演者〕大畑 光司(北陸大学健康未来社会実装センター) |
| セミナー概要 | 本セミナーでは股関節誘導ロボットを用いて,股関節の伸展・屈曲・外転誘導が歩行運動に及ぼす変化を可視化する。参加者が誘導体験や実演を通して、ハンドリングによる股関節誘導の意味を実践的に学ぶ。 |
| 共催 | 株式会社INOMER |
| 定員 | 120名 |
| お申し込み方法 | お申し込みはこちら 8/7(金)から受付開始 |
| お問い合わせ先 | 株式会社INOMER E-mail:info-web@inomer.co.jp |
ハンズオンセミナー 4
杖歩行の定量評価と臨床応用 -杖歩行をデータで学ぶ臨床推論ハンズオン-
| 日時 | 9月5日(土)15:50~16:30 |
|---|---|
| 会場 | 第4会場(10F 1006+1007) |
| 司会・演者 | 〔司会〕小桑 隆 (シュポーン株式会社) 〔演者〕大畑 光司 (北陸大学健康未来社会実装センター) |
| セミナー概要 | 本セミナーでは、臨床で用いられる杖の評価方法と観察の視点を解説する。さらに、杖の接地位置が身体や歩行に及ぼす影響をハンズオン形式で体験し、杖の使用を多角的に捉える視点を深める。 |
| 共催 | シュボーン株式会社 |
| 定員 | 120名 |
| お申し込み方法 | お申し込みはこちら 8/7(金)から受付開始 |
| お問い合わせ先 | シュポーン株式会社 E-mail:info@syupoon.com |
