第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会

プログラム・日程表

基調講演第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月26日(土曜日)10:00~11:00 (予定)

いま一度原点へ!定期的な評価から見えてくる疾病管理としての理学療法

演者: 松永 篤彦 (北里大学)

教育講演

教育講演1第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月26日(土曜日)14:30~15:30 (予定)

現代社会のニードに挑む ―予防理学療法の将来展望―

演者: 大渕 修一 (東京都健康長寿医療センター研究所)

教育講演2第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月26日(土曜日)15:40~16:40 (予定)

心不全のリハビリテーションにおけるトピックス

演者: 神谷 健太郎 (北里大学)

教育講演3第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月27日(日曜日)9:00~10:40 (予定)

呼吸理学療法の歴史と発展すべき方向性 ―基礎研究の応用から臨床実践まで―

演者:    
基礎研究成果が示す呼吸理学療法の方向性
  久田 剛志 (群馬大学)
臨床における呼吸理学療法の方向性
  鵜澤 吉宏 (亀田総合病院)

教育講演4第2会場 (ベイシア文化ホール 小ホール)

10月27日(日曜日)11:00~12:00 (予定)

介護予防の街づくりにおける理学療法士の役割

演者:    
私たちは何ができるのでしょうか? ~『地域』を『リハビリテーション』するために~
  田中 康之 (千葉県千葉リハビリテーションセンター/千葉県理学療法士会会長)
地域で求められる理学療法士の視点 ~笑いで広げる介護予防のまちづくり~
  齊藤 道子 (玉村町)

教育講演5第2会場 (ベイシア文化ホール 小ホール)

10月27日(日曜日)13:30~14:30 (予定)

回復期脳卒中治療における理学療法士の多角的役割

演者: 加辺 憲人 (医療法人社団輝生会 船橋市立リハビリテーション病院)

シンポジウム

シンポジウム1第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月26日(土曜日)13:00~14:20 (予定)

スポーツ理学療法に期待される役割

シンポジスト:
運動発達に基づく成長期のスポーツ理学療法
  粕山 達也 (健康科学大学)
障がい者スポーツにおけるスポーツ理学療法
  鳥居 昭久 (愛知医療学院短期大学)
女子体育大学生へのスポーツ理学療法
  板倉 尚子 (日本女子体育大学)

シンポジウム2第2会場 (ベイシア文化ホール 小ホール)

10月26日(土曜日)13:00~14:30 (予定)

学校教育現場に求められる小児の理学療法士の役割を考える

シンポジスト:
神奈川県立特別支援学校における取り組みについて
  小玉 美津子 (神奈川県立座間養護学校)
茨城県における小児リハビリテーションと特別支援学校の連携の歩みとこれからの課題
  高橋 一史 (茨城県立医療大学付属病院/
 茨城における小児の発達を支える地域リハビリテーションを
 考える会)
千葉県における特別支援学校と理学療法士の関わりの現状と課題
  松尾 洋 (東京女子医科大学八千代医療センター/
 千葉県理学療法士会業務推進部部長)
東京都における特別支援学校での取り組みと課題
  黒川 洋明 (島田療育センターはちおうじ/
 東京都理学療法士協会小児福祉部部長)
教育現場への外部専門家派遣事業における群馬県理学療法士協会の取り組みと課題
  小川 克行 (療育センターきぼう/
 群馬県理学療法士協会地域局小児リハビリ部長)

シンポジウム3第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月27日(日曜日)10:50~12:35 (予定)

運動器系理学療法が果たすべき役割

シンポジスト:
臨床現場から
  秋吉 直樹 (おゆみの中央病院)
研究現場から
  田村 暁大 (国際医療福祉大学)
教育現場から
  城下 貴司 (群馬パース大学)

市民公開講座第1会場 (ベイシア文化ホール 大ホール)

10月27日(日曜日)15:00~16:00 (予定)

脳とからだの健康対策 ―認知症・介護予防の理論と実践―

演者: 牧迫 飛雄馬 (鹿児島大学)

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