ワークショップ

公募採択企画指定企画

ワークショップ1
「前癌病変及び背景粘膜におけるエピジェネティックス異常」

4月28日(木) 9:00〜11:00 D会場(5F・502会議室)

座長菅井 有(岩手医科大学医学部 病理学講座 分子診断病理学分野)
豊田 実(札幌医科大学医学部 生化学講座)

  • 1. がん細胞におけるエピジェネティクス異常の解析とその診断・治療への応用
    近藤 豊(愛知県がんセンター研究所 分子腫瘍学部)
  • 2. 大腸腺腫におけるDNAメチル化解析
    無江 良晴(岩手医科大学医学部 病理学講座 分子診断病理学分野)
  • 3. 大腸鋸歯状ポリープにおけるDNAメチル化解析
    山本 英一郎(札幌医科大学医学部 生化学講座)
  • 4. 胃粘膜におけるDNAメチル化異常の蓄積と発がんリスク
    中島 健(国立がん研究センター中央病院 消化管内視鏡科)
  • 5. 胃癌におけるmicroRNA解析
    坂本 直也(広島大学大学院医歯薬学総合研究科 分子病理)
  • 6. 泌尿器系腫瘍及びその背景組織のメチル化解析
    新井 恵吏(国立がん研究センター研究所 分子病理分野)

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ワークショップ2
「老化研究の最前線:老化、老化を基盤とする疾患を制御するシグナル」

4月28日(木) 9:00〜11:00 E会場(3F・303会議室)

座長下川 功(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 探索病理学)
田久保 海誉(東京都健康長寿医療センター研究所 老年病理学)

  • 1. 個体老化におけるDNA損傷応答と細胞老化
    本山 昇(国立長寿医療研究センター 加齢病態)
  • 2. カロリー制限の抗老化機構
    下川 功(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 探索病理学)
  • 3. 老化シグナルと生活習慣病
    南野 徹(千葉大学大学院医学研究院 循環病態医科学)
  • 4. テロメアの短縮とヒトの老化、癌化
    田久保 海誉(東京都健康長寿医療センター研究所 老年病理学)
  • 5. 百寿者の遺伝子多型性解析による長寿遺伝子の同定
    広瀬 信義(慶應義塾大学医学部 内科(老年内科))

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ワークショップ3
「3次元病理組織学が拓く病理学の新展開」

4月28日(木) 14:15〜16:15 C会場(5F・501会議室)

座長加藤 光保(筑波大学大学院人間総合科学研究科 実験病理学研究室)
青葉 孝昭(日本歯科大学 生命歯学部 病理学講座)

  • 1. 三次元解析を避けて通れない病理学の研究課題とは何か
    高橋 徹(石巻赤十字病院 病理部)
  • 2. 大腸腺腫の発生におけるWntシグナルの機能の3次元定量組織学による解析
    加藤 光保(筑波大学大学院人間総合科学研究科 実験病理学研究室)
  • 3. バーチャルスライド(VS)画像による腫瘍血管の3次元再構築と形態解析
    南郷 脩史(ラトック システム エンジニアリング株式会社)
  • 4. 腫瘍微小環境の3次元病理形態学
    青葉 孝昭(日本歯科大学 生命歯学部 病理学講座)
  • 5. 生体の3次元内部構造観察と情報処理による解析
    横田 秀夫(理化学研究所 基幹研究所 生物情報基盤構築チーム)

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ワークショップ4
「miRNAと発がん機構」

4月28日(木) 14:15〜16:15 D会場(5F・502会議室)

座長黒田 雅彦(東京医科大学 分子病理学講座)
柴田 龍弘(国立がん研究センター がんゲノミクス研究分野)

  • 1. 病理診断とmiRNA
    黒田 雅彦(東京医科大学 分子病理学講座)
  • 2. 胃癌におけるマイクロRNA発現
    塚本 善之(大分大学医学部 分子病理)
  • 3. 肝癌とmiRNA
    村上 善基(京都大学大学院医学研究科 ゲノム医学センター)
  • 4. がん幹細胞のマイクロマネージメント
    落谷 孝広(国立がん研究センター研究所 分子細胞治療研究分野)
  • 5. 細胞老化を誘導するmiRNAによるがん治療の可能性
    田原 栄俊(広島大学大学院医歯薬学総合研究科 細胞分子生物)
  • 6. 次世代シークエンサーを用いた網羅的マイクロRNA解析
    間野 博行(自治医科大学 ゲノム機能研究部)
  • 7. 肝がんにおけるmiRNA生合成経路因子の発現異常とその制御
    柴田 龍弘(国立がん研究センター がんゲノミクス研究分野)

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ワークショップ5
「プリオン病の安全な剖検・病理検査」

4月29日(金・祝) 9:00〜11:00 D会場(5F・502会議室)

座長高橋 均(新潟大学脳研究所 病態神経科学部門 病理学分野)
水澤 英洋(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 脳神経病態学)

  • 1. プリオン病とは?
    北本 哲之(東北大学大学院医学系研究科 病態神経学分野)
  • 2. わが国におけるプリオン病の現状
    山田 正仁(金沢大学大学院医学系研究科 脳老化・神経病態学(神経内科))
  • 3. プリオン病の感染性と滅菌・消毒法
    岸田 日帯、黒岩 義之(横浜市立大学大学院医学研究科 神経内科・脳卒中医学)
  • 4. プリオン病の安全な剖検
    村山 繁雄(東京都健康長寿医療センター 高齢者ブレインバンク)
  • 5. プリオン病剖検の経験
    江石 義信(東京医科歯科大学医学部 人体病理学)

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ワークショップ6
「癌の浸潤、転移機構の解明に向けて」

4月29日(金・祝) 9:00〜11:00 E会場(3F・303会議室)

座長村上 善則(東京大学医科学研究所 人癌病因遺伝子分野)
岡田 保典(慶應義塾大学医学部 病理学教室)

  • 1. 細胞接着分子 CADM1による細胞の接着と浸潤の制御
    村上 善則(東京大学医科学研究所 人癌病因遺伝子分野)
  • 2. MMP/ADAMと癌の増殖・浸潤・転移
    岡田 保典(慶應義塾大学医学部 病理学教室)
  • 3. 癌微小環境を構成する間質細胞
    落合 淳志(国立がん研究センター東病院 臨床開発センター 臨床腫瘍病理)
  • 4. 乳癌骨転移巣進展におけるTGFβの役割
    二口 充(名古屋市立大学大学院医学研究科 分子毒性学分野)
  • 5. 腫瘍幹細胞と浸潤、転移
    森井 英一(大阪大学大学院医学系研究科 病態病理学・病理部)

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ワークショップ7
「アジアにおける病理医育成」

4月29日(金・祝) 13:05〜14:50 C会場(5F・501会議室)

座長松原 修(防衛医科大学校 病態病理学講座)
後藤 明輝(東京大学医科学研究所 人癌病因遺伝子分野)

  • 1. Pathology system and pathologist training in China
    Maode Lai(Professor and Chairman, Department of Pathology, Zhejiang University School of Medicine, Chairman, Chinese society of Pathology, Vice President, Zhejiang, University, China)
  • 2. Education and training of pathologist in China
    Jie Chen(Department of Pathology, Peking Union Medical College Hospital, Peking Union Medical College & Chinese Academy of Medical Sciences, Beijing 100730 China)
  • 3. Learner-Centered Teaching of Pathology for Medical Undergraduates in Korea
    Sang Sook Lee(Keimyung University School of Medicine Daegu, Korea)
  • 4. Pathology Education in Taiwan - Past, Present, and Future
    Kun-Tu Yeh(Department of Pathology, Changhua Christian Hospital, Taiwan)
  • 5. Pathology Education and training in the US
    Tatsuo Tomita(Department of Pathology, Oregon Health and Science University, Portland, OR, USA)

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ワークショップ8
「情報技術と病理」

4月29日(金・祝) 13:05〜14:50 D会場(5F・502会議室)

座長根本 則道(日本大学医学部 病理学講座)
宇於崎 宏(東京大学医学部 病理学講座 人体病理学・病理診断学分野)

  • 1. ソーシャルeサイエンスの医療応用
    橋田 浩一(産業技術総合研究所 社会知能技術研究ラボ)
  • 2. 文字情報と病理
    荒牧 英治(東京大学 知の構造化センター)
  • 3. 病理画像解析技術の応用
    土肥 俊(NEC イノベイティブサービスソリューション事業部 バイオメディカルソリューショングループ)
  • 4. 病理情報の標準化
    近藤 恵美(JAHIS 検査システム委員会 病理・臨床細胞部門システム専門委員会)
  • 5. 病理情報ネットワークセンターのご紹介
    宇於崎 宏(東京大学医学部 病理学講座 人体病理学・病理診断学分野)

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ワークショップ9
「乳癌における病理診断の新展開 −バイオマーカー、センチネルリンパ節−」

4月29日(金・祝) 13:05〜14:50 E会場(3F・303会議室)

座長小山 徹也(群馬大学大学院 病理診断学)
黒住 昌史(埼玉県立がんセンター 病理診断科)

  • 1. 乳癌におけるKi−67(MIB-1)発現検索の臨床的意義
    有馬 信之(熊本市民病院 臨床病理科)
  • 2. 乳癌におけるKi−67の検索の諸問題(あらたなバイオマーカーLAT1発現も加えて
    小山 徹也(群馬大学大学院 病理診断学)
  • 3. 乳癌におけるホルモン受容体/HER2検索と内部精度管理
    黒住 昌史(埼玉県立がんセンター 病理診断科)
  • 4. 乳癌診療におけるホルモン受容体、HER2検索とその精度管理 −全国調査から−
    津田 均((社)日本病理学会精度管理委員会乳がんワーキンググループ)
  • 5. OSNA法によるセンチネルリンパ節検索
    秋山 太(癌研究会癌研究所 病理部)

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ワークショップ10
「アジアにおけるリンパ増殖性疾患 −新たな世界標準を目指して」

4月30日(土) 9:00〜11:00 C会場(5F・501会議室)

座長吉野 正(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 第二病理)
大島 孝一(久留米大学医学部 病理学)

  • 1. アジアにおけるリンパ増殖性疾患 −はじめに
    中村 栄男(名古屋大学病院 病理部)
  • 2. 成人T細胞白血病リンパ腫
    新野 大介(久留米大学医学部 病理学教室)
  • 3. EBV-positive T-cell lymphoproliferative disorders in China
    ZHOU Xiao-ge(Department of Pathology, Beijing Friendship Hospital, Capital Medical University, China)
  • 4. Genomic profiling combined with gene expression analysis in primary central nervous system lymphoma
    Young-Hyeh Ko(Department of Pathology, Samsung Medical Center, Sungkyunkwan University School of Medicine, Seoul, Korea)
  • 5. EBV-positive DLBCL of the elderly
    浅野 直子(名古屋大学医学部附属病院 検査部)
  • 6. NK-cell Lineage Predicts Poor Survival in Primary Intestinal NK- and T-cell Lymphomas
    Shih-Sung Chuang(Departments of Pathology, Chi-Mei Medical Center, Tainan and Taipei Medical Center, Taipei, Taiwan)
  • 7. Lymphomatoid Gastropathy
    竹内 賢吾(財団法人癌研究会癌研究所 分子標的病理プロジェクト)
  • 8. IgG4-related disease
    佐藤 康晴(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 病理学分野(腫瘍病理/第二病理))

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ワークショップ11
「胆管系の病理:最近の展開」

4月30日(土) 9:00〜11:00 D会場(5F・502会議室)

座長中沼 安二(金沢大学 医薬保健研究域医学系 形態機能病理学)
羽賀 博典(京都大学医学部附属病院 病理診断部)

  • 1. 発生過程における肝外胆管系と膵臓の器管分化は、転写因子Hes1によって制御されている
    須磨崎 亮(筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 小児内科)
  • 2. 胆道系自然免疫を介した硬化性胆管炎の病態発生機構
    原田 憲一(金沢大学大学院医学系研究科 形態機能病理)
  • 3. 胆管の自己免疫性疾患、特に原発性胆汁性肝硬変(PBC)について
    下田 慎治(九州大学大学院医学研究院 病態修復内科学)
  • 4. 肝移植における胆管病変
    羽賀 博典(京都大学医学部附属病院 病理診断部)
  • 5. 胆管の腫瘍分類と展開:胆管内乳頭状腫瘍(IPNB)を中心に
    大塚 将之(千葉大学大学院医学研究院 臓器制御外科学)
  • 6. 硬化性胆管炎、慢性胆管炎からの発癌:BilINを中心に
    相島 慎一(九州大学大学院医学研究院 形態機能病理)

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ワークショップ12
「病理解剖の現在(いま)そして次の時代」

4月30日(土) 9:00〜11:00 E会場(3F・303会議室)

座長黒田 誠(藤田保健衛生大学医学部 病理診断科)
高澤 豊(東京大学医学部附属病院 病理部)

  • 1. 病理解剖の現状
    黒田 誠(藤田保健衛生大学医学部 病理診断科)
  • 2. 病理解剖:諸外国の状況 −特にハンガリーにおける高剖検率維持の理由について
    真鍋 俊明(滋賀県立成人病センター研究所)
  • 3. 診療関連死調査における病理学と法医学の協力
    吉田 謙一(東京大学大学院医学系研究科 法医学)
  • 4. 病理解剖と死後画像
    高澤 豊(東京大学医学部附属病院 病理部)
  • 5. 心臓突然死の臨床と分子解剖
    今井 靖(東京大学医学部 循環器内科)
  • 6. 周産期死亡の病理
    中山 雅弘(大阪府立母子保健総合医療センター 病理)

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ワークショップ13
「造血器腫瘍の最先端研究から診断まで」

4月30日(土) 16:10〜18:10 B会場(5F・503会議室)

座長北川 昌伸(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 包括病理学分野)
定平 吉都(川崎医科大学 病理学1)

  • 1. 白血病・骨髄異形成症候群の分子病態の解明と治療基盤の探索
    黒川 峰夫(東京大学大学院医学系研究科 血液・腫瘍内科学)
  • 2. 骨髄異形成症候群の分子病態を反映する骨髄病理所見
    北川 昌伸(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 包括病理学分野)
  • 3. インターフェロンによる造血幹細胞の運命決定制御
    樗木 俊聡(東京医科歯科大学 難治疾患研究所 生体防御学分野)
  • 4. 造血幹細胞移植治療の最前線と課題
    東條 有伸(東京大学医科学研究所)
  • 5. 造血細胞移植後免疫再構築と移植後合併症の病理
    伊藤 雅文(名古屋第一赤十字病院 病理部)
  • 6. 骨髄病理の最近の話題
    定平 吉都(川崎医科大学 病理学1)

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ワークショップ14
「循環器疾患の制圧に向けて:心血管病理病態研究の新展開」

4月30日(土) 16:10〜18:10 C会場(5F・501会議室)

座長谷本 昭英(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科
先進治療学専攻 腫瘍学講座 分子細胞病理学分野)
加藤 誠也(琉球大学大学院医学研究科 細胞病理学講座)

  • 1. 血管平滑筋細胞の古典的形質転換と炎症性形質転換
    加藤 誠也(琉球大学大学院医学研究科 細胞病理学講座)
  • 2. スタチン時代の心血管病変 −これからの治療目標−
    羽尾 裕之(兵庫医科大学 病院病理部)
  • 3. 中性脂肪(Triglyceride,TG)蓄積心筋血管症におけるTG蓄積型動脈硬化
    池田 善彦(国立循環器病研究センター 臨床検査部 臨床病理科)
  • 4. 腹部大動脈瘤と外膜の脂肪細胞化
    瀬藤 光利(浜松医科大学 分子解剖学研究部門)
  • 5. 脂肪組織を基盤とした循環器病の病態解析モデル
    阿南 真由美(佐賀大学医学部 病因病態科学 臨床病態病理学)
  • 6. 大動脈粥状硬化におけるヒスタミンとヒスタミン受容体の役割:遺伝子改変マウスによる解析
    王 克ヌ(産業医科大学 医学部 第二病理学教室)

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ワークショップ15
「分子標的治療とHER2検査 −乳癌の現状および胃癌への展開−」

4月30日(土) 16:10〜18:10 D会場(5F・502会議室)

座長長村 義之(国際医療福祉大学 IUHW病理診断センター IUHW三田病院)
落合 淳志(国立がん研究センター東病院 臨床開発センター 臨床腫瘍病理)

  • 1. 抗HER2治療の変遷と今後の展開
    戸井 雅和(京都大学大学院医学研究科 外科学講座 乳腺外科学)
  • 2. 乳癌におけるHER2検査の現状
    増田(梅村)しのぶ(日本大学医学部 病態病理学系 病理学分野)
  • 3. 胃癌に対する分子標的治療の現況と展望
    北川 雄光(慶應義塾大学医学部 外科)
  • 4. 胃癌における分子標的治療薬と病理診断
    落合 淳志(国立がん研究センター東病院 臨床開発センター 臨床腫瘍病理)
  • 5. HER2 testing in gastric cancer ─ Experience from ToGA trial
    Josef Rüschoff(Head of Institute of Pathology Nordhessen and CMO, Targos Molecular Pathology GmbH, Kassel)

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ワークショップ16
「最近注目される腫瘍ウイルスのトピックス」

4月30日(土) 16:10〜18:10 E会場(3F・303会議室)

座長片野 晴隆(国立感染症研究所 感染病理部)
太田 聡(東京大学大学院医学系研究科 病理学講座 人体病理学・病理診断学分野、千葉大学医学部附属病院 病理部)

  • 1. KSHV関連疾患の病理とウイルスがコードするmiRNA
    片野 晴隆(国立感染症研究所 感染病理部)
  • 2. EBウイルス関連胃癌におけるエピジェネティクス異常
    日野 るみ(東京大学大学院医学系研究科 病理学講座 人体病理学・病理診断学分野)
  • 3. EBV 関連リンパ増殖性疾患
    林 一彦(鳥取大学医学部 分子病理学)
  • 4. 成人T細胞性白血病(ATL)モデルマウスを用いた新規治療法の試み
    長谷川 秀樹(国立感染症研究所 感染病理部)
  • 5. メルケル細胞ポリオーマウイルスと腫瘍
    太田 聡(東京大学大学院医学系研究科 病理学講座 人体病理学・病理診断学分野、千葉大学医学部附属病院 病理部)
  • 6. JCvirusと癌
    高野 康雄(神奈川県立がんセンター 臨床研究所)

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